FXSuit 公開できなかった秘密資料 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3/04/2021 02:06:00 午前 これまで集めた公開されてないかもしれない資料① 知る人だけが知っていた、FXSuit で出金手数料が 30% かからないアフィリエイター ↓出金手数料が 4000 円だけこの人のアフィリエイトリンクからたどって登録すると出勤時に手数料30%がかからない② saekonomao の DM③ スプレッド被害を喰らわないバミューダ住所で作った口座1番目のがロスカットを被らなかった口座らしいです「リアル4」の人は大丈夫だったのか? リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
最も客観的な FXSuit ロスカット事件の解説 11/08/2020 01:18:00 午前 FXSuit 大量ロスカット事件のおさらい FXSuit 大量ロスカット事件とは FX 業者である FXSuit を使用していた客が、2020/10/26 早朝にスプレッドが4円近く開いたことによる大量ロスカットが発生した事件である。 この業者は saekinomao 氏をはじめとする一部の日本人の手引きで「3すくみスワップ」と呼ばれる HYPE 案件のように勘違いされて扱われていたため、日本人客が大騒ぎすることになった。 この事件発生の経緯は少々複雑であり、順を追って説明すると以下の通りとなる。 FXSuit の 3 すくみスワップとは saekinomao 氏は FXSuit 社の幹部と直接交渉することで、日本人向けにスワップが有利な特別口座サービスを実現させた (注 1)。 この背景には、海外トレーダーはトレードで稼ぐことがメインだが、日本人はスワップで稼ぐことが好きなこともあり、スワップ条件が有利な口座サービスを低行すれば、日本人客が呼び込めるというものである。 トレードがない分会社の手数料収入がなくなるが、そこは 30% という高い出金手数料を取ることでカバーしていた。 ただし、この提案には毒針が仕込まれていた。 通常は売りも買いも同額のはずのスワップが、EURUSD, USDJPY, EURJPY で売り買い数量が釣り合う買い方をすると、スワップがプラスになる組み合わせが存在することになった。つまり、スワップ金利を有利に歪めたがため、不正に利益を得ることができることになった。 この3通貨ペアが均衡を取った状態でスワップだけを取るやり方を「saekinomao 式スワップ」または「3 すくみスワップ」とよび、一部の人の間に知られることになった。 アフィリエイトプログラム FXSuit 社はこの日本向けの口座を広めるため、アフィリエイトプログラムを実施していた (おそらくこれは saekinomao 氏の提案と思われる)。紹介者には口座金額の 10% が支払われる。この3すくみスワップを目的とした場合、損失がないままに利益が倍々増えていくことから、個々の入金額は比較的かなり多めであり、これがアフィリエイターにとってもかなりオイシイ仕組みとなっていた。 当の saekinomao 氏も自分の紹介で口座を作ると、Amazon ギフト券 1 万円をプレゼ... 続きを読む
総員、ギャンブラーたちの阿鼻叫喚に備えよ!! 7/02/2024 08:45:00 午後 2007年~2008年を思い出させる状況 現在、株高と円安が順調に進行しているが、この状況は2007年から2008年のFX市場を思い出させる。当時も現在と同様に、日米の金利差拡大から円キャリートレードが進み、個人投資家達はスワップ金利を求めてトルコリラ、メキシコペソ、南アフリカランドなど、ドル以外の通貨を保持し続けた。このトレンドは下落が始まるまで続き、金利差縮小が見込まれた 2007/6/17 週をきっかけにポジションの手じまいが始まると、その後誰かのポジションが損切りされ、さらなる下落と阿鼻叫喚を呼び、大きな円高に繋がった。 (2007 年の週足) 今の円安は一時的なもの 2007年当時、為替を左右する大きな要因は機関投資家と呼ばれる大手金融系の会社であった。しかし、個人トレードがブームとなり、日本人による個人ポジションが圧倒的な円安要因となった。特に、主婦層による人気が爆発し、アメリカでは「ミセスワタナベ」と呼ばれた。 現在1ドル160円にもなる円安も、自称個人投資家 (笑) たちがNISAや米国株を買うことで発生している。個人の取引高は1日数十兆円に及び、4月の為替介入が数兆円程度なのを考えてもその取引額は莫大である。毎月数兆円の円売り越しが発生しており、 これが円安を助長している のである。 間違っても海外による日本売りが発生しているわけでもないし、政府や日銀の政策が悪いということでもない 。日本の経済なんて関係ない。 (現在の週足) 靴磨き少年だと気づく瞬間 今の状況も過去と同様に、日銀の利上げ、米国の利下げにより金利差縮小が見込まれると、それだけで大きく円高に振れることは想像に難くない。 少しの下落がロスカットと手じまいを呼び、一気に円高が訪れると予想される。 今、NISA やドル円にウハウハしている者たちは、「経済に詳しくなった」「マネーリテラシーが高くなった」と言って天狗のような状態だろう。 定期預金しかしない者をさぞかし見下しているのだろう。ある者は知人にポジショントークを行い、またある者は自分の雄姿を見てもらうために、X (Twitter) に日々投稿を続けていることだろう。 しかし、一時的な急落が何度か発生し、含み損が出るころにはその天狗の鼻がへし折れることになる。その頃には、自分の知識なんて浅はかなものであり、自分こそが最後の買い手、すなわ... 続きを読む
自業自得、第1回急落発生 8/06/2024 03:19:00 午前 以前の投稿 で警告した矢先、早くもまずは1回目の大下落がきたようだ。 ギャンブラーたちの言葉を斬っていきましょう。 「俺は投資歴10年。こんな下落、調整レベルだ」 ⇒ そうだね、少数だけが売ればね。もしかしたら、君の利益を作ってきたモブたちが君を踏みつけて逃走していくよ 「株は長期で見れば必ず利益が出る」 ⇒ 「安くで買って高くで売る」を実現する人にだけ言えること。マイナスになっているなら、それは君も「高くで買った」側の人間 「NISAとか岸田に騙された」 ⇒ 政府じゃなくてネットの意見聞いたくせに。勝手に信じたんだろ。 「なんで急な円高?」 ⇒ お前みたいな者のせい。自業自得w。 (暴落前の傲慢) 「これぞ金融リテラシー!学校で教えるべき」 ⇒ 今教わって、結果失敗したんだろ?なぜ教えないか解ったかw これから下落トレンドにはならないでしょう。まだもう少し上昇が続く。しかしこの上昇が傷口を広げることになるでしょうね。小分けに何度も暴落が来るからたちが悪い。小さな(偶然による)勝利体験を積み重ね、そして妄想し、ある日花火のように爆ぜるのである! 続きを読む
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